Second Life

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危機一髪でした(T.T )( T.T)オロオロ

今日は月初めのミーティングの日でした。

少し早めに朝食を作って食べさせました。

今日のメニューは

ジャガイモ、カボチャ、ニンジン、昆布を

柔らかく煮てミキサーにかけて牛乳いれたポタージュ


イカとシシトウ、レタス、明太子の胡麻ドレサラダ

バナナ入りヨーグルトと冷や奴




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今日は旦那が みかんの消毒するので近くの山に行っているので、

やくやく一人で動かないように言い聞かせていたのです。

私が出かける用意をしていると コトコト爺ちゃんの杖の音がするので

見てみると、玄関まで一人で行って立ったまま下に降りようとしている

のです。ビックリして「お祖父ちゃん危ないよ、絶対一人では

降りれないんだから!止めて!右半身麻痺だから頭から落ちるよ」と

叫びました。旦那があれほど言い聞かせていたのにですよ


「このくらい降りれる」と言うのです。むりやりベットまで連れてきて

旦那に電話したら、「梅雨の合間に今日だけしか天気が良くないから

消毒してるんだから、爺ちゃんが怪我でもしたら仕事できないからと

言い聞かせろ」と言います。

「お祖父ちゃん、今日はウ○チ出てないから座薬入れて出しましょう」

スッキリしたら、外にも安心していけるじゃない」と 

トイレに連れて行きました。それから大きな紙に

「爺ちゃんが一人で動いて怪我でもしたら、消毒どころでは無くなるか

ら、お願いだから、温和しく○○さんが(旦那)帰ってくるまで

待っていてください。お願いします」と赤ペンで大きく書き置きして

ベットの上に置いて、私は仕事に出かけたのです。

旦那が30分後に戻ったときは温和しくしていたみたいですが、

みかんの消毒の機械のスイッチを切る手伝いをするつもりだったみたいです。

旦那が帰ってきて庭に降ろして機械の横に座らせていたようです。

私は あまり行動範囲を広げるのは反対なのでが。。。

会議中も気になって仕方なく何度も旦那に電話してしまいました。

普通の人は、転んでも手をつくことが出来るけど、

麻痺している爺ちゃんは、頭から落ちるから危ないのです。

退院するときに介護訓練士さんに、やくやく言われているのに

旦那も勝手に判断して私の言うことなど聞きません。

あまり言うと私が仕事辞めて付きっきりにならないと、

いけなくなりそうなので、旦那に任せるしかないですよ。
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